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Apple Siliconを搭載した「MacBook Pro 13インチ」「MacBook Air」が2020年内登場?「MacBook Pro 14インチ」は来年?


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 Apple Siliconを搭載したMac。

Appleが、Apple Siliconを発表。Apple開発の独自チップ。搭載のMacは2020年内に出荷 - スマホウェブデジタル情報ブログ

まず何が登場するのか気になるところです。

そんな中、Apple Siliconを搭載した「MacBook Pro 13インチ」「MacBook Air」が2020年内に登場するという話が出てきています。

 

 

 

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MacRumors

Apple Siliconを搭載した「MacBook Pro 13インチ」「MacBook Air」が2020年内登場?「MacBook Pro 14インチ」は来年?

Apple Siliconを搭載した「MacBook Pro 13インチ」「MacBook Air」が2020年内登場

アナリストのKuo氏は、Apple Silicon製の13.3インチMacBook Proが今年の第4四半期に量産されると予想しているが、同四半期か来年の第1四半期にはArmベースのMacBook Airが登場するだろうと予測しているとのことです。

 

13インチMacBook ProとMacBook Airが登場するということです。

「MacBook Pro14インチ」は、2021年?

また、Kuo氏は、Appleはmini-LEDディスプレイを搭載した16インチのMacBook Proと14.1インチのMacBook Proを発売するつもりだとまだ信じていますが、これらは2021年の第2四半期か第3四半期に発売される可能性が高く、興味深いことに、どちらも "まったく新しいフォームファクタデザイン "になるでしょう。これまでの噂では、アップデートされた16インチのMacBook Proが今年の10月か11月に登場する可能性があるとされていました。

 

Appleは、Apple Siliconを搭載した13.3インチMacBook Proの新モデルを含むMacBookの新モデルを4Q20に、Apple Siliconを搭載したMacBook Airの新モデルを4Q20か1Q21に、そしてApple Siliconとまったく新しいフォームファクタデザインを搭載した14インチと16インチのMacBook Proの新モデルを2Q21後半か3Q21に発売すると、予測しています。

出荷台数が伸びる可能性がある

Kuo氏は2020年のMacBookの出荷台数は1,600万~1,700万台に増加すると予測しています。またKuo氏は、楽観的な状況下で、Appleが新型MacBook Airの価格を下げてコスト削減を反映させ、14インチと16インチのMacBook Proの新モデルの需要が高まれば、来年の出荷台数は1800万~2000万台と大幅に増加する可能性があると述べています。

 

価格が安くなれば、出荷台数が伸びる可能性があるということですね。

安くなれば買いたくなりますよね。