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スマホウェブデジタル情報ブログ

iPhone、Andorid、Mac、Apple Watch、ウェブやデジタルガジェットの情報などについて紹介するブログ

HUAWEI nova、HUAWEI nova liteが登場。ミッドレンジスマホ。HUAWEI novaは3万7,980円(税抜)

Androidスマホ

HUAWEI nova、HUAWEI nova liteが登場しました。3万円台のミッドレンジスマホということです。

 

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HUAWEI nova

HUAWEI nova、HUAWEI nova liteが登場。3万円台のミッドレンジスマホ

 

HUAWEI novaの価格

3万7,980円(税抜)ということです。

格安スマホとしては、そこそこの価格ですね。


HUAWEI nova (ローズゴールド) コンパクトなボディに秘めた高い機能性【ファーウェイ公式】

HUAWEI novaの主な仕様

対応OS Android™ 6.0 Marshmallow / Emotion UI 4.1
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 625 オクタコア, 8 x2.0GHz A53, 14nm
メモリ RAM : 3GB / ROM : 32GB / Micro-SDスロット(最大128GB)
バッテリ 3,020mAh / 急速充電 (5V / 2A対応)
ディスプレイ 約5.0インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
カメラ メインカメラ:1200万画素 (1.25μmピクセル, 開口部F2.2, 像面位相差+コントラストAF, HDRフラッシュ, 4K@30fps動画撮影)
インカメラ:800万画素(開口部F2.0, FF)
通信速度(受信時/送信時) 下り(受信時)最大225Mbps(LTE)上り(送信時)最大50Mbps(LTE)
通信方式 FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/28, (au VoLTE対応予定)TDD LTE:B38/40
LTE CA DL (国内) : B1+B19/(B1+B18対応予定)WCDMA: B1/5/6/8/19GSM:850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM:WCDMA, GSMの上記周波数
Wi-Fi 802.11b/g/n準拠 (2.4GHz), Bluetooth® v4.1 with BLE
最大接続台数:8台
その他 SIM スロット:Nano SIM x 2
USB Type C
センサー:加速度, コンパス, ジャイロ, 環境光, 近接, HALL, 指紋センサー
本体付属品 リモコン付きヘッドセット / ACアダプタ / USBケーブル ( A to C ) / クイックスタートガイド / 保証書

 

HUAWEI novaの主な特徴

CPUがSnapdragonです。HUAWEIにしては珍しいのではないでしょうか。オクタコアですね。

Nano SIMのデュアルSIMですね。DSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)対応だそうです。

メモリが3GBで、ストレージが32GBということです。

au VoLTE対応にも対応ということで、auのSIMでも使えるようです。

 

HUAWEI nova liteの価格

MVNOによっては、20,000円以下ということです。そこそこのスペックでこの価格は良いですね。

安いです。

HUAWEI nova liteの主な仕様

対応OS Android™ 7.0 Nougat / Emotion UI 5.0
CPU Huawei Kirin655 オクタコア(4×2.1GHz+4x1.7GHz)
メモリ RAM:3GB / ROM:16GB / Micro-SDスロット(最大128GB)
バッテリ 3,000mAh
連続待受時間 LTE-FDD:約531h / WCDMA:約670h / GSM:約524h 
連続通話時間 WCDMA:約21h / GSM:約36h 
ディスプレイ 5.2インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
カメラ メインカメラ:1200万画素(開口部F2.2/AF/BSI)インカメラ:800万画素(開口部F2.0/FF/BSI)
通信速度(受信時/送信時) 下り(受信時)最大150Mbps(LTE)上り(送信時)最大50Mbps(LTE)
通信方式 FDD-LTE : B1/3/5/7/8/19/28TDD-LTE : B40W-CDMA : B1/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi 802.11b/g/n準拠 (2.4GHz), Bluetooth® v4.1 with BLE
最大接続台数:8台
その他
SIM スロット:Nano SIM x 2
測位方式:GPS/AGPS/Glonass/Beidou
センサー:加速度, コンパス, 環境光, 近接, 指紋
本体付属品 ACアダプタ / USBケーブル / クリアケース / マイク付イヤホン / クイックスタートガイド / 保証書

HUAWEI nova liteの主な特徴

こちらのHUAWEI nova liteは、Android7.0ですね。CPUは、オクタコアのKirinです。

メモリが3GBでストレージが16GBとのこと。

こちらも、Nano SIMが2つですね。

 

HUAWEI nova、HUAWEI nova lite、ミドルレンジとしてどちらも良さそう

HUAWEI nova、HUAWEI nova liteは、ミドルレンジとしてどちらも良さそうですね。

まあ、HUAWEI novaは、4万円ぐらいになるので、格安スマホとしては高いというかそれなりにハイスペックになるのでしょうけれど。

いずれにしても、「ミッドレンジ」のスマホとしては、どちらも良さそうですね。


HUAWEI nova (ミスティックシルバー) コンパクトなボディに秘めた高い機能性【ファーウェイ公式】

「ヤマダファミリーモバイル」4月1日に新MVNOサービスをヤマダ電機とU-NEXTが開始、日本通信のソフトバンクSIMも販売

MVNO・格安SIM ドコモ・au・ソフトバンク 携帯電話

 

「ヤマダファミリーモバイル」をヤマダ電機とU-NEXTが4月1日に新MVNOサービスを開始するそうです。日本通信のソフトバンクSIMも販売とのこと。

 

ニュースリリース・PDF

  

「ヤマダファミリーモバイル」4月1日に新MVNOサービスをヤマダ電機とU-NEXTが開始、日本通信のソフトバンクSIMも販売

現在は、YAMADA SIMというのを、U-mobileと行なっていますね。これをヤマダファミリーモバイルというサービスに変えるみたいです。

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www.yamada-denkiweb.com

 

日本通信のソフトバンクSIMも販売

3月22日には、日本通信が運営するソフトバンク回線を使ったMVNOサービスを、全国のヤマダ電機で販売するそうです。

ソフトバンクの回線を使った格安SIMを使いたいという人は、ヤマダ電機もありですね。

 

いろいろな、格安SIMが登場している

いろいろな格安SIMが登場していますね。

現在なら、LINEモバイルUQ mobileがいいですね。

ドコモ系なら、LINEモバイル、au系なら、UQモバイルだと思います。

 

ここにソフトバンク系も入ってくるということですね。 

Fire TV Stick (New モデル)(2017)を、Amazonが発売。音声認識リモコンも付属

Amazon

Fire TV Stick (New モデル)(2017)を、Amazonが発売します。音声認識リモコンも付属しますね。

音声認識リモコンも付属というのが良いですね。 

Fire TV Stick (New モデル)

Fire TV Stick (New モデル)

Fire TVをAmazonが、日本でも発売 - スマホウェブデジタル情報ブログ

Amazon、4K対応新「Fire TV」を99ドルで発売 - スマホウェブデジタル情報ブログ

 

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Fire TV Stick (New モデル)(2017)を、Amazonが発売。音声認識リモコンも付属

Fire TV Stickの (New モデル)(2017)を、Amazonが発売するということです。

発売日は、2017年4月6日ということで、まだ時間がありますね。

 

音声認識リモコンも付属

今回のFire TV Stickの (New モデル)は、音声認識リモコンが付属しています。それで、価格は、4,980円とこれまでの従来モデルと変わらないですね。

 

Fire TV Stick (New モデル)(2017)の主な仕様

価格 ¥4,980
プロセッサ クアッドコア
メモリ 1GB
ストレージ 8GB
音声認識リモコン あり
音声認識付きリモコンアプリ あり
ゲーム カジュアルゲーム
解像度 最大 1080p
Wi-Fi デュアルバンド、デュアルアンテナ802.11ac (MIMO)

プロセッサが、デュアルコアから、クアッドコアのMediaTek Quad-core ARM(1.3 GHz)に強化されています。

専用のGPU「Mali450 MP4」も搭載しているとのこと。

また、Wi-Fiが802.11ac対応のデュアルバンド/デュアルアンテナWi-Fiに対応しています。

これで、音声リモコンがついて、価格は据え置きですからいいですよね。

Fire TVリモコンアプリからも音声検索できる

音声認識/検索対応のリモコンが付属しているということですが、Fire、Android、iOSに対応した無料のFire TVリモコンアプリからも音声検索できるということです。

アプリからも検索できるのは便利そうですね。

Fire TV Stick (New モデル)(2017)なら、リモコンからで音声検索できるので、そこまで必要かはわかりませんが。

対応している映像配信サービス

映像配信サービスは、プライム・ビデオのオリジナル作品を含む5万以上の映画/ドラマなどに加え、Abema TV、Hulu、Netflix、YouTube、niconico、DAZN、DMM、dTVなどの対応アプリから各サービスを利用可能とのこと。

Fire TV Stick (New モデル)(2017)は、Abema TVやDAZNにも対応しているのですね。

音楽も対応

音楽は、Amazonのミュージックライブラリと連携し、購入済みの曲を再生できるとのこと。

Fire TV Stick (New モデル)(2017)で、音楽も聴けるのはいいですね。

また、写真も

写真は、スマホなどでAmazon Driveにアップロードしたものをテレビに出力可能です。このあたりは、「外部出力」として使えるということですよね。

ゲームもプレー可能

Fire TV Stick (New モデル)(2017)ゲームもプレーでき、別売のゲームコントローラとも連携できるということです。

Apple TVと似ているというか、お互い同じようなことができますよね。

 

しかし、AmazonのFire TVは、プライム会員だと、無料で使えるところが多いです。

Amazonプライム会員

このあたりがいいですよね。

Fire TV Stick (New モデル)

Fire TV Stick (New モデル)

  • 出版社/メーカー: Amazon
  • 発売日: 2017/04/06
  • メディア: エレクトロニクス

 

Huaweiが新機種を2月26日に「P10」「P10 Plus」発表

Androidスマホ

 

Huawei(ファーウェイ)が、新機種を2月26日に発表するということです。「P10」「P10 Plus」と言われています。

 

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Huaweiが新機種を2月26日に「P10」「P10 Plus」発表

P10とP10 Plusが発表されるようです。

どれくらいのハイスペックな感じのスマホになるのか、そして価格はどれくらいなのか、が気になりますね。

P9はこんな感じでしたね。

Huaweiが、「P9」「P9 Plus」を発表しました。ライカレンズ採用の1200万画素のデュアルカメラを搭載とのこと。 Huawei、「P9」「P9 Plus」を発表。ライカレンズ採用の1200万画素のデュアルカメラを搭載 ライカのレンズを採用し、しかも、デュアルカメラということで、レンズが2つ..

P10の日本での発売は?

P10の日本での発売は、どうなるでしょうね。

意外と早いのかもしれません。

ちなみに、P9の発売は、6月でしたね。結構発表から時間があります。P10は、もう少し早くなるかもしれませんね。

Huawei P9 SIMフリースマートフォン (グレー) 【日本正規代理店品】EVA-L09-GREY
 

P9 liteが人気に 

その後、P9 liteが登場して、日本でも格安スマホとして人気になりました。 

SIMフリースマホ、2016年7月のシェアトップは「HUAWEI P9 lite」 - スマホウェブデジタル情報ブログ

P10 liteも登場して、日本で人気になるかもしれませんね。 

Android Oneスマホ「S1」をY!mobileが2月24日発売。一括販売価格は3万円

Androidスマホ 携帯電話 ドコモ・au・ソフトバンク

 

Android Oneスマホ「S1」を、Y!mobileが2月24日に発売するそうです。

Y!mobile

 

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www.ymobile.jp

Android Oneスマホ「S1」をY!mobileが2月24日発売 

「Android One」に準拠した機種である、シャープ製のスマホ、S1を発売するそうです。

 

一括販売価格は3万円(税込)

Y!mobileのオンラインストアでの一括販売価格は3万円(税込)とのこと。

3万円だと、悪くはない感じですね。

 

主な仕様

サイズ 約W69×H143×D8mm
重さ 約134g
連続通話時間 約1,110分
連続待受時間 [4G]約530時間[3G]約695時間
バッテリー容量 2,530mAh
充電時間 約185分(microUSB 1.0A ACアダプタ)
約145分(Quick Charge 2.0対応 ACアダプタ)
プラットフォーム Android™ 7.0
CPU MSM8937 1.4GHz+1.1GHz(オクタコア)
ROM(ユーザー領域) / RAM容量 16GB(約8.5GB) / 2GB
対応外部メモリ / 対応最大容量 microSD™・microSDHC™・microSDXC™ / 最大256GB

 

そこまでハイスペックというわけではないですが、OSが、Android 7.0ですね。

Android One

Android Oneは、以下のような特徴があります。

プリインストールアプリが必要最低限である
発売から最低2年間のセキュリティアップデートを保証している
18カ月間に最低1回のOSバージョンアップを保証している

OS関連が、バージョンアップなどで最新になるというのがありますね。

 

日本では、Pixelが発売されていないので、Android Oneを購入というのは、あるのかもしれません。

というか、Pixelを日本でも発売したら良いと思うのですが、まだ日本では発売されていませんね。

Y!mobile

Googleが、Pixel、Daydream View、Google Wifi、Chromecast Ultra、Google Homeを「Made by Google」イベントで発表

「GPD Pocket」7型のポケットサイズPC。出資スタートから7時間で目標金額に到達

パソコン ガジェット

 

「GPD Pocket」7型のポケットサイズPCが、出資スタートから7時間で目標金額に到達したそうです。

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GPD Pocket: 7.0

 

「GPD Pocket」7型のポケットサイズPC。出資スタートから7時間で目標金額に到達

Pocket PCの「GPD Pocket」のクラウドファンディングが成功したということです。

UMPCということで、最近では、この言葉を聞かなくなりましたが、この手のモバイルPCは需要上がるのでしょうね。

 

399ドルから

399ドルでGPD Pocket本体1台、409ドルでGPD Pocket本体1台とType-C対応USBハブ1台、793ドルでGPD Pocket本体2台、1975ドルでGPD Pocket本体5台ということです。

モバイルパソコンとタブレット

UMPCは、一時期話題になっていましたよね。わたしも、すごく欲しかったですが、結局買っていないかもしれません。

キーボードが小さいのがネックだったように思います。

 

その後、タブレットというかiPadが登場して、今は、わたしは、モバイルは、iPad ProとMacBookを使っていますね。

 

ウルトラモバイルパソコンの需要

モバイルノートよりも小さいパソコンという、需要もあるのでしょうね。

スマホで良いという人がほとんどなのでしょうけれど、キーボードが欲しいというのがあると思うので。

あとは、やはり、パソコンに、SIMがさせて、LTE通信ができると良いのでしょう。VAIO S11のような感じで。

 

UMPCというと、VAIOを思い出します。VAIO PとVAIO type Uとか。結局、わたしは、どれも買っていないんですよね。キーボードが小さすぎて納得いかなかったんだと思います。

 

そんなUMPCですが、タブレットなどが登場しても、必要な人には必要なのでしょうね。

フランスのスマホベンチャー「Wiko」が「Tommy」を発売。日本市場に参入

Androidスマホ

 

フランスのスマホベンチャー「Wiko」が「Tommy」を発売するそうです。これから日本市場に参入とのこと。

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Wiko Mobile - TOMMY

 

フランスのスマホベンチャー「Wiko」が「Tommy」を発売。日本市場に参入

SIMロックフリーのAndroidスマートフォン「Tommy(トミー)」を発売するそうです。想定価格は1万4800円(税別)とのこと。

 

Tommyの主な仕様

  • ネットワーク : 4G LTE 2100/1800/900/800U/800L H+/3G/3G UMTS 2100/800U GSM 850/900/1800/1900
  • データセグメント : FDD-LTEカテゴリー4 DL 150 Mbps、UL 50Mbps
  • オペレーティングシステム : Android™ 6.0 (Marshmallow)
  • プロセッサー : クアッドコア1.3GHz、Cortex A7、Qualcomm®Snapdragon™
  • グラフィックス プロセッシング ユニットA : Qualcomm®Adreno™、304、456MHz
  • 色の選択 : トゥルー・ブラック、フラッシー・レッド、クール・グレイ、ブリーン(青緑)、サン・イエロー、ホットピンク
  • サイズ : 146x71.5x8.8 mm
  • 重量 : 165g
  • バッテリー : 2500 mAhリポバッテリー
  • 連続待ち受け時間 : 最大270時間
  • 通話時間 : 最大15時間(3G)、最大26時間(2G)
  • リードオンリーメモリー(ROM) : 16 GB
  • ランダムアクセスメモリー(RAM) : 2 GB
  • 外部メモリー : 最大64GBまでのマイクロSD

ローエンドのモデルですね。

14,800円ということで、価格が安いです。

 

2017年内に数機種のスマホを日本国内に投入

日本には、まずは、ローエンドから参入ということです。

そして、2017年内には、数機種のスマホを投入するとのこと。

 

これからということですね。

 

Wikoはヨーロッパでトップ5に入っている

WikoのHPを見てみると、ヨーロッパでトップ5に入っているメーカーのようです。

イギリスで提供しているスマホを見ると、機種はいろいろとあるようですね。

Collection All products Wiko Mobile

イギリスでは、いろいろ発売しています。OSは、Android6.0のようで、そこまで最先端という感じでもないようです。

 

日本は特殊なので、学びたい、ということらしい

他の記事で、日本市場は、特殊なので、学びたいということのようです。

まあ、iPhoneが突出していますから、特殊なのでしょう。

 

すでにアジアにも進出しているようです。ローエンドが得意なのかもしれません。

日本でも、SIMロックフリーの安めのスマホがこれから伸びていきそうですから、チャンスはあるのだろうと思います。

ただ、そこは、中華スマホや台湾がありますよね。ファーウェイとASUSがいます。

ここにどう食い込むかなのかなと思います。何か、戦略がないと、埋もれてしまって撤退となるかもしれませんね。市場が伸びているうちは良いのでしょうけれど。

現状だと、おサイフケータイの格安SIMが少ないので、そこを狙うとかですかね。まあ、これは戦術でもありますが。

Tommyは、10~20代の若年層をターゲットに据えたエントリーモデルということで、安さで攻めようとしているのかもしれませんが、どうなるでしょうね。

いずれにしても、何か特徴がないと、知名度、認知度がないメーカーは買わないとおもので、ここを工夫できないと厳しくなるでしょうし、逆に、ここを他と変えることができるなら、格安SIMが伸びているので、格安スマホで飛躍できる可能性もあるのでしょうね。