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スマホウェブデジタル情報ブログ

iPhone、Andorid、Mac、Apple Watch、ウェブやデジタルガジェットの情報などについて紹介するブログ

「Google アシスタント日本語版」提供開始。日本語で、Googleアシスタントを使えるように

「Google アシスタント日本語版」が提供開始されたということです。

まずは、Androidから提供されるとのこと。

 

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Google アシスタント - あなただけの Google

 

「Google アシスタント日本語版」提供開始

Google Playアプリを搭載しているAndroid 6.0以降のスマートフォンが対象で、数週間かけて順次提供されるそうです。

すぐに提供されるということではないので、利用はできない人もいることでしょう。

 

「Google Assistant」が近日中に日本語対応へ - スマホウェブデジタル情報ブログ

 

Googleアシスタントは、AIのアシスタント

そのままかもしれませんが、Googleアシスタントは、AIのアシスタントですね。

 

「今日の予定は?」と検索すると予定を声で教えてくれる。

 

「東京まで電車でどれくらいかかる?」と聞けば、時間などを教えてくれます。

声で検索できるのが、特徴でしょう。

 

利用方法

Android端末のホームボタンを長押しするか、「オーケー、グーグル」と声で、Googleアシスタントは、起動できます。

オーケー、Googleで使えるので、使い方は、これまで通りではありますね。

 

また、音声入力のほか、キーボードでの文字入力でも利用可能ということで、音声で操作できないときでも、Googleアシスタントを利用できますね。

 

Googleアシスタントでできること

「今週の土曜日に上映中の映画は?」といったことも聴けるということです。

Google アシスタント - あなただけの Google

こちらに質問できる項目の例がありますね。

 

「こんにちは、をスペイン語で」

「リマインダーを設定、今日の夕方 5 時半に小麦粉を買う」

「今日の運勢は?」

「恵理子にメールを送信、今日の晩御飯はおでんです」

「スポーツニュースを教えて」

「Google Play Music でリラックスできる曲をかけて」

「レモンケーキの作り方を YouTube で再生」

「今日の日経平均株価は?」

「ご飯一杯のカロリーは?」

「横浜でホテルを探して」

 

こういった質問が声などでできるということです。

自分でGoogleで文字で検索などをしなくてもできるといったことですね。

 

両手が使えない時などに便利そう

声で、こういうことができるので、Googleアシスタントは、両手が使えない時などに便利そうですね。

手を使えるときは、自分で調べたほうが早いのかもしれません。

リマインダーやメールもできるのですが、こういうのは、直接自分がやってしまったほうが早いのではないでしょうか。

 

精度が上がって、できることが増えていけば、もっと便利になりそう

あとは、音声認識の精度が上がって、できることが増えていけば、もっと便利になりそうですね。

加えて、スピードが早いと良さそうというのもあるでしょうね。

Googleアシスタントの機能が向上したら、スマホもまた便利になりそうですね。 

あとは、Google Homeも登場するので、こちらでも使えるようになりそうです。

Google Home、2017年夏に日本でも発売。スピーカー型端末が、日本でも - スマホウェブデジタル情報ブログ

「価格.com 20周年記念サイト」、1997年からのヒット商品を振り返る特設サイト公開

価格.comが、20周年だそうです。

 

1997年からのヒット商品を振り返る特設サイトを公開しています。

 

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価格.com 20周年記念サイト - PRODUCT Timeline

 

「価格.com 20周年記念サイト」、1997年からのヒット商品を振り返る特設サイト公開

価格.com、20年なんですね。

 

価格.comのこれまでの歩みやヒット商品を年代別に紹介しています。

何だか懐かしい感じがありますね。

 

2010年 携帯からスマホの時代へ

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2010年は、ケータイからスマホの時代になっているということが、このあたりにいわゆるガラケーからスマホに変わっていったのかもしれませんね。

 

2017年は、iPhone登場から10年

2017年は、iPhoneが登場してから10年です。

2007年にアメリカで発売されましたよね。

 

これで、ネットの環境もかなり変わりました。スマホで、パソコンに近いことができるようになり、移動中にサイトを見るという機会が増えました。

カメラも進歩して、コンデジは厳しいですよね。

今は、スマホ全盛期なのでしょう。

 

これからの10年どうなるのか?

これまでの10年は、スマホが広まっていくだろうというのは、簡単にわかった時代でしたね。

これからの10年はどうなるでしょうね。

なかなか予想しにくいところだろうと思います。

 

AIがスマホなどに組み込まれて、携帯端末、ウェアラブルも変わっていくのかもしれません。

2027年、2030年あたりにどうなっているのか。今とはまた違う時代になっているのでしょうね。

「Surface Pro」日本で6月15日発売。価格は10万5800円から。LTEモデルは秋ごろ発売

「Surface Pro」が、日本では6月15日に発売されると、Microsoftが発表しました。

価格は10万5800円(税別)からとのこと。

また、LTEモデルは秋ごろ発売だそうです。

 

 

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「Surface Pro」日本で6月15日発売。価格は10万5800円から。LTEモデルは秋ごろ発売

すでに発表されていたSurfaceProの日本での発売が、6月15日とのことです。

 

新「Surface Pro」発表。歴代最高スペック最軽量、LTEモデルも発売。日本での発売は? - スマホウェブデジタル情報ブログ

価格は、10万5,800円からとのこと。

そこそこの価格ですね。

 

LTEモデルは秋ごろ発売

LTEモデルは秋ごろ発売ということで、まだ先のようです。もう少し早い発売を期待していたところでしたが。

格安SIMなども利用できるのでしょうか。

 

新「Surface Pro」の主な仕様

CPU 第7世代のCore m3/i5/i7

メモリ 4/8/16GB

ストレージ 128/256/512/1,024GB SSDから選択可能

Core i7は Iris Plus Graphics 640を搭載

ディスプレイ 2,736×1,824ドット(3:2、267ppi)のPixelSenseディスプレイ

インターフェイス

USB 3.0、microSDカードスロット、Surface Connect、Mini DisplayPort、カバーポート、音声出力、IEEE 802.11/ac無線LAN、Bluetooth 4.1

500万画素Windows Hello対応前面カメラ

800万画素背面カメラ

本体サイズ 292×201×8.5mm(幅×奥行き×高さ)

重量 Core m3モデル:768g i5モデル:770g、i7モデル:784g

バッテリ駆動時間 13.5時間

 

Core i5だと、¥136,944 (税込)からなので、それなりの値段がします。

これにキーボードをつけるとなると、ハイスペックなパソコンと変わらなくなってしまいますね。

 

タブレットとして使う

タブレットとしても使うのであればありかもしれません。

そうでないなら、他のウィンドウズのノートパソコンでもよいかもしれません。

いずれにしても、新しいSurface Proが発売されます。

Surface Proを購入したい方は、検討したいですよね。

「Google Assistant」が近日中に日本語対応へ

「Google Assistant」が近日中に日本語に対応するそうです。

 

 

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Your Google Assistant is getting better across devices, from Google Home to your phone

Google Assistant - Your own personal Google

「Google Assistant」が近日中に日本語対応へ

Googleが、音声アシスタント機能「Google Assistant」について、近日中に日本語を含む4言語に、2017年末までにさらに3言語に対応することを発表しています。

 

日本語でも、Google Assistant

日本語でもGoogle Assintantが使えますね。

声などで、操作ができて、スケジュールなどを追加などができますね。

 

以前から、Alloで対応していたようにも思いますが、対応ということです。

「Google Assistant」が日本語対応。Google Alloで日本語にも対応。Pixelも日本で発売開始されるのか? - スマホウェブデジタル情報ブログ

「Google assistant」Googleがパーソナルアシスタント機能を発表 - スマホウェブデジタル情報ブログ

 

Google Homeに合わせて?

Google Homeが、2017年夏に日本でも発売されます。

Google Home、2017年夏に日本でも発売。スピーカー型端末が、日本でも - スマホウェブデジタル情報ブログ

これに合わせて、Googl Assistantも日本語に対応したのでしょう。

声で操作するので、このあたりを強化したものと思われます。

Googleは、Androidで音声入力がありますよね。

 

Google Homeで、声で操作するということができるように、日本語に対応なのでしょうね。

「Google アシスタント日本語版」提供開始。日本語で、Googleアシスタントを使えるように - スマホウェブデジタル情報ブログ

 

「Xperia」「X」と「X Compact」は終了、2017年度内にフラグシップ2モデル投入

ソニーが5月23日、投資家向け説明会「Sony IR Day 2017」で、Xperiaシリーズの「プレミアムスタンダード」を廃し、「フラグシップ」に注力すると発表しています。

 

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「Xperia」「X」と「X Compact」は終了、2017年度内にフラグシップ2モデル投入

プレミアムスタンダードを廃止

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プレミアムスタンダードは、2016年5月発売の「Xperia X」と2016年9月発表の「Xperia X Compact」が入っていて、これらを販売しないということですね。

 

ミッドレンジとフラッグシップの間のモデルをやめるということのようです。

2017年度内に、フラッグシップモデル2モデル投入

ドコモが、2017年夏モデルを発表。「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8/S8+」「AQUOS R」など8機種が登場 - スマホウェブデジタル情報ブログ

2017年夏モデルに、Xpiera XZとXperia XZ Premiunを発表しました。

このクラスのフラッグシップモデルを、2017年度内に、また発売するということです。

 

いつ発売なのか?

いつぐらいになるのでしょうね。

年度内なので、2018年3月までに登場するのでしょう。

そうなると、秋か春だとは思いますが、早いと秋ですよね。

しかし、秋に投入するのはむずかしいかもしれませんね。2018年の春前に発表というところでしょうか。

Xperia XZ Premiumも発表は、3月でしたから。それでも発売は6月になっています。

こういうことなのかもしれませんね。

 

まだ、2017年の春・夏のモデルも発売されていない中、2018年の話かもしれませんが、こういう方向で、ソニーモバイルは行くようです。

やはり、フラッグシップに力を入れるということですね。これがわかりやすそうですよね。

ドコモが、2017年夏モデルを発表。「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8/S8+」「AQUOS R」など8機種が登場

ドコモが、2017年夏モデルを発表しました。「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8/S8+」「AQUOS R」など8機種が登場しています。

 

ドコモオンラインショップ

 

 

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ドコモが、2017年夏モデルを発表。「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8/S8+」「AQUOS R」など8機種が登場

スマートフォン7機種、タブレット1機種で、ケータイ(フィーチャーフォン)やモバイルルーターはありませんね。

ドコモ取り扱い店やドコモオンラインショップで予約を受け付けています。

ドコモオンラインショップ

 

「Xperia XZs SO-03J」「Xperia XZ Premium SO-04J」「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03H」「AQUOS R SH-03J」「Galaxy Feel SC-04J」「arrows Be F-05J」「Disney Mobile on docomo DM-01J(新色)」「dtab Compact d-01J」の8機種ですね。

 

「Xperia XZs SO-03J」「Xperia XZ Premium SO-04J」

ソニーモバイルの「Xperia XZs SO-03J」「Xperia XZ Premium SO-04J」です。

Xperiaシリーズの2機種です。

Xperia XZ Premium SO-04Jは、Xperia XZ Premiumのドコモ版です。Xperia XZ Premiumは日本では、ドコモからだけですね。

 

Xperia XZ Premium SO-04Jは、4K HDR液晶などが搭載されるということで、久しぶりに、Xperiaのハイスペックなモデルが登場しますね。これは、注目でしょう。

ドコモが「Xperia XZ Premium SO-04J」を発表。発売日は?価格は?すでに予約受付中

「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03H」

Samsungの「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03H」です。

Note 7の回収から、Samsungが力を入れている端末ですね。

ドコモが「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03J」を発表。発売日は?価格は?すでに予約受付中 

 

ということで、こちらのGalaxy S8も、ディスプレイが大きいなど、新しいスマホという感じがしますね。 

他に、「AQUOS R SH-03J」「Galaxy Feel SC-04J」「arrows Be F-05J」なども登場します。

「AQUOS R」シャープがフラグシップスマホを発表。2017年夏に発売 - スマホウェブデジタル情報ブログ

AQUOS Rは、シャープのフラッグシップモデルです。

arrows Be F-05Jは、ミドルレンジのスマホですね。

 

ドコモ2017年夏モデルの注目は、やはりXperia XZ Premium SO-04JとGalaxy S8

ドコモ2017年夏モデルの注目は、やはりXperia XZ Premium SO-04JとGalaxy S8 SC-02Jですね。

あとは、AQUOS R SH-03Jも、AI搭載などが気になるところです。

 

スマホも、だいぶ成熟してきて、人気機種はほぼ決まってきています。

日本では、iPhoneとXperiaですね。あとは、Galaxy。

そして、AQUOSがきて、そのほかのスマホという感じになっているようです。

2016年度スマホ年間出荷台数が初の3000万台突破。SIMフリースマホ好調が後押しに - スマホウェブデジタル情報ブログ

格安スマホの人気がここから上がってきそうですが、やはりドコモの端末のほうが良いという方も、まだまだ多いですよね。

ということで、2017年の夏モデルは、スペックなども良い感じなので、買い替えを考えるというのもありだなと思います。

ドコモオンラインショップ

新「Surface Pro」発表。歴代最高スペック最軽量、LTEモデルも発売。日本での発売は?

新「Surface Pro」をMicrosoftが発表しています。

歴代最高スペックで、最軽量とのこと。また、LTE搭載モデルも発売するそうです。

北米などでは予約受付がすでに開始して6月15日に出荷とのこと。

 

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Surface Pro – The most versatile Laptop

 

新「Surface Pro」発表。歴代最高スペック最軽量、LTEモデルも発売

Surface Proは、今回から、ナンバリングがなくなりましたね。MacBook Proのような感じで、今後は、2017年モデルと言ったりするのかもしれません。

 

新「Surface Pro」の主な仕様

CPU 第7世代のCore m3/i5/i7

メモリ 4/8/16GB

ストレージ 128/256/512/1,024GB SSDから選択可能

Core i7は Iris Plus Graphics 640を搭載

ディスプレイ 2,736×1,824ドット(3:2、267ppi)のPixelSenseディスプレイ

インターフェイス

USB 3.0、microSDカードスロット、Surface Connect、Mini DisplayPort、カバーポート、音声出力、IEEE 802.11/ac無線LAN、Bluetooth 4.1

500万画素Windows Hello対応前面カメラ

800万画素背面カメラ

本体サイズ 292×201×8.5mm(幅×奥行き×高さ)

重量 Core m3モデル:768g i5モデル:770g、i7モデル:784g

バッテリ駆動時間 13.5時間

オプションでLTE Advancedモデムも内蔵可能とのこと。

 

CPUが、第7世代のCore m3/i5/i7です。CPUから見ると、スペック的には、現時点で最高と言えるのでしょうね。

 重さは、これまでのモデルの中で、最軽量のようです。とはいえ、約800グラム弱ですが。

 
LTEを使えるモデルは、格安SIMを入れて使えるなら、便利そうです。 

価格は、799ドルから

新Surface Proの価格は、799ドルからです。

Core m3が799ドル。

Core i5のメモリ4GBが999ドルで、メモリ8GBが1299ドル。

Core i7のメモリ8GBが1599ドルで、メモリ16GB・ストレージ512GBが2199ドル 、メモリ16GB・ストレージ1TBが2699ドルですね。

 

何をやるかによって変わると思いますが、快適に使いたいならメモリは8GBはあったほうがいいでしょうね。

あとは、Corei5かCorei7かでしょうか。

 

新型の「Surface Pen」

新型のペンデバイス「Surface Pen」は、4096段階の筆圧検知(Pro 4は1024段階)とチルト(傾き)検知に対応したそうです。

傾きの検知ができるということで、絵を描くには、良さそうな機能ですね。

また、レイテンシ(遅延)を21ミリ秒まで抑えることで、従来モデルよりも2倍以上の精度を実現したという。

 

Surface Dialも利用可能

また、ダイヤル型デバイス「Surface Dial」も画面上に置いて利用できるそうです。

これは、Surface特有のデバイスですよね。使えるというのはいいですね。 

 

キーボードは新たに「Surface Pro Signature Type Cover」というものが登場

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キーボードは新たに「Surface Pro Signature Type Cover」というものが登場するということです。アルカンターラ素材を採用しているそうです。

 

キックスタンドは、165度まで広げられる

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さらに、新Surface Pruのキックスタンドのヒンジには改良が加えられて165度まで無段階で広げられるようになっているとのこと。

 

前のモデルよりは、平のようにできるということですね。

 

よりProらしくなった?

Surface Penが改良されたようで、よりProらしくなったような印象がありますね。

キックスタンドが開くようになったので、机でタブレットとして利用する場合に、利用しやすそうです。

 

日本での発売は? 

新Surface Proの日本での発売については、まだ発表されていないようです。ただ、これまでも、発売はされてきたので、発売はされるだろうと思います。

いつになるのかが気になるところですね。

「Surface Pro」日本で6月15日発売。価格は10万5800円から。LTEモデルは秋ごろ発売 - スマホウェブデジタル情報ブログ