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Instagramにコメントオフやコメントに「いいね!」、フォロワー削除など新機能追加

Instagramに、コメントオフやコメントに「いいね!」、フォロワー削除など、新機能が追加されました。

 

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Instagramにコメントオフやコメントに「いいね!」、フォロワー削除など新機能追加

 

コメントをオフにする

コメントオフ

投稿へのコメントをオフにして付けられないようにするには、新規投稿画面から[詳細設定]→[コメント]の「コメントをオフにする」を有効にすると、コメントをオフにできます。

 

また、投稿後にも、コメントをオフにもできますね。さらに、コメントをオフにして投稿してからでも、後からオンに変更できるようです。変更するには、投稿の右上の[…]→[コメントをオンにする]を選ぶことで可能です。

 

コメントに対し「いいね!」も行えるように

一方で、コメントに対して、「いいね!」をすることができるようにもなっています。これまでは、Instagramは、コメントのみでしたが、いいね!もできるようになりました。

こちらも改善されていますね。

 

非公開アカウントでのフォロワーを削除

非公開アカウントであれば、フォロワーを削除できるということです。

これまでフォロワーを削除できませんでしたが、非公開アカウントであれば可能になりました。

方法は、フォロワー一覧のアカウント名の右の[…]をタップして削除可能です。削除したことは、相手には通知されないようです。

 

Instagramが少し使いやすく

これで、Instagramが少し使いやすくなりますね。

Instagramは、非時系列表示になるなど変わっています。

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Facebookっぽくなってしまいました。

これは残念でしたが、コメントのオンオフが変えられるのは便利です。このあたりは、Facebookにこそ、コメントのオンオフをつけてもらいたいものですよね。 

Facebookは、コメントのオンオフをできると、もっと気軽に投稿できると思います。Facebookもいろいろと新機能がついたりしていますが、こういった基本的なところを改善してほしいものですね。

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Instagramも、Facebookに似てきていますよね。

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Facebookも、Instagramの良いところを取り入れてもらえるとうれしいですね。  

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Layout from Instagram

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Amazon Dash Buttonが、日本でも発売開始。ボタンを押すだけで注文可能

Amazon

Amazon Dash Buttonが、日本でも発売開始されました。

 

カテキン緑茶 Dash Button

カテキン緑茶 Dash Button

 
フルグラ Dash Button

フルグラ Dash Button

 

Amazon Dash Buttonが、日本でも発売開始

ボタンを押すと、Amazonに注文ができるボタンですね。 

 

価格は500円で、初回の注文代金が500円引きに

価格は500円(税込)ですが、初回の注文代金が500円引きになるため「実質無料」で購入できます。

 

利用するには

利用するには、Amazonのスマートフォンアプリ(Android/iOS)を使って、ボタンとスマホをBluetoothで同期させる必要があるそうです。

そして、ボタンを自宅のWi-Fiネットワークに接続し、アプリ画面に表示されるボタンごとの対応商品一覧から、そのボタンに割り当てる商品を1つ選ぶと、あとは、ボタンを押して注文ができるとのこと。

 

利用できる商品は、41ブランド

現在、利用できる商品は、41ブランドだそうです。アメリカでは、200ほどになっているということで、日本でも、Amazon Dash ボタンの種類は、今後増えていきそうですね。ちなみに、アメリカでは、注文数は1年で約5倍に増えたとのことで、ふきゅうしているようですね。

 

ちょっと気になるのは、ライバル商品はどうなるのかなというところですが、あまり関係なく、似たような商品もあるので、自分が好きなブランド商品が使えるようになるかもしれません。

 

冷蔵庫などに貼り付けると便利そう

冷蔵庫や利用しているものの近くに置いておくと、便利そうですよね。

なくなったと思ったら、Amazon Dash Buttonで注文する。なくなりそうなら、注文する。

そんな使い方をすると良さそうですよね。

 

Amazon Echoは?

Amazon Dashボタンは、アメリカで先行して発売されていました。あと気になるのは、Amazon Echoですよね。日本でも発売されるのでしょうか。 

 

ダッシュボタンは装置なので、たいていの国で発売可能だろうと思っていましたが、Amazon Echoは言葉の対応、日本語への対応が必要なので、どうなるでしょうね。

発売されたら、売れそうな感じはしますが。

Amazon Dash Buttonが発売されて、次はAmazon Echoを期待したいところです。

「RoboVac 11」Ankerがパワーアップしたロボット掃除機を発売

ロボット ガジェット

Ankerが、「RoboVac 11」というロボット掃除機を発売しました。前の機種よりもパワーアップしているということです。価格は2万4800円(税込)です。

 

 

「RoboVac 11」Ankerがパワーアップしたロボット掃除機を発売

RoboVac 10の後継機ということのようです。

 

吸引力がアップ、ダストボックスも大型化

「RoboVac10」に比べ、吸引力をアップし、ゴミをためるダストボックスも約30%大きくしているとのこと。

 

 2600mAhの大容量リチウムイオンバッテリーにより、約1.5時間の連続稼動が可能だそうです。

 

リモコンで、操作可能

専用リモコンでモードの切り替えや、電源オン・オフもすべてリモート操作で行うことができるということで、離れていても操作ができるようです。

これも便利そうですね。

 

ロボット掃除機

ロボット掃除機はいろいろとありますね。

 

【国内正規品】 iRobot ロボット掃除機 ルンバ 880 ブラック

【国内正規品】 iRobot ロボット掃除機 ルンバ 880 ブラック

 

 やはり、ルンバが有名でしょう。

ただ、若干高いですよね。

 

そういう意味では、このAnkerのRoboVac 11は、そこそこの価格なので、お手頃なロボット掃除機が欲しい方には良さそうですね。

 

Twitterのモバイルアプリ、リプライ数が多い順表示に

ドコモ・au・ソフトバンク iPhone Androidスマホ

Twitterのモバイルアプリで、表示順がリプライ数が多い順表示になったそうです。

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/k/kobabiz/20151008/20151008094828.jpg

About conversations on Twitter | Twitter Help Center

 

Twitterのモバイルアプリ、リプライ数が多い順表示に

 Twitterは、これまで時系列で表示していましたね。新しいものが上で、古いものが下という順序です。

 

これが、リプライ数が多い順の表示になっているようです。

会話は時系列通りにはならないことがある

会話の返信が時系列どおりに表示されない部分があります。これは話題またはおすすめの返信をまとめて上位表示するようにしているからです。たとえば、元のツイートの作成者の返信やフォローしているアカウントの返信は優先度を上げています。

リプライなどがある場合は、時系列通りにならないことがあるということです。

リプライ数順になるようです。

ちょっと曖昧な書き方なので、わかりにくいですが、いずれにしても、時系列ではないこともあるようです。

 

Twitterは、時系列が良いところ

会話はどうかわかりませんが、Twitterのタイムラインは、時系列であることが良いところですね。

Facebookなどのだめなところは、時系列ではないところだと思います。まあ、設定である程度変えられますが。

基本的に、SNSは見逃したものは見逃したままで良いのだと思います。

あとは、お知らせが来たら見る。

そういう感じの付き合い方がちょうど良いですね。少なくともわたしは。そうでないと、流れてくる情報が多すぎて。

Twitterは、そういうゆるい付き合い方ができるからなのか、日本では人気ですね。

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「ZenFone 3 Ultra」6.8型スマホを、ASUSが12月9日に発売。価格は5万9800円

Androidスマホ

「ZenFone 3 Ultra」という6.8インチのAndroidスマホを、ASUSが12月9日に発売するとのこと。価格は5万9800円(税別)です。

ZenFone 3 Ultra

 

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「ZenFone 3 Ultra」6.8型スマホを、ASUSが12月9日に発売。価格は5万9800円

Zenfone 3のUltraということで、画面サイズが、6.8インチのスマホです。

 

ZenFone 3 Ultraの主な仕様 

ZenFone 3 Ultraの主な仕様
機種名ZenFone 3 Ultra
型番 ZU680KL
メーカー ASUS
OS Android 6.0
プロセッサ Qualcomm Snapdragon 652/1.8GHz 8コア
メインメモリ 4GB
ストレージ 32GB
外部メモリ microSDXC
ディスプレイ 約6.8型フルHD TFT液晶
解像度 1080×1920ピクセル
バッテリー容量 4600mAh
アウトカメラ 有効約2300万画素CMOS
インカメラ 有効約800万画素CMOS
ボディーカラー グレー、ローズゴールド、シルバー
サイズ 93.9(幅)×186.4(高さ)×6.8(奥行き)mm
重量 約223g
ネットワーク FDD-LTE:Band 1、3、5、7、8、18、19、20、26、28
TD-LTE:38、40、41
3G(W-CDMA):1、2、5、6、8、19

CPUは、クアッドコアですね。メモリが4GBということで、多いです。

ディスプレイは、6.8インチのフルHDです。 

フルメタルのユニボディーとなっています。

 

カメラは、TriTec(トライテック)オートフォーカス

アウトカメラは、有効約2300万画素で、レーザー光線を当てて被写体との距離を測る「レーザーAF」、素早いピント合わせが可能な「位相差AF」、動いている被写体へのピントを追従させる「コンティニュアスAF」という3つのAF技術「TriTec(トライテック)オートフォーカス」を採用しています。

フォーカスが速いというのは、Zenfone3シリーズの売りですね。

また、光学式手ブレ補正と電子式手ブレ補正も搭載しているということで、手ブレにも強いです。

そして、4K解像度の動画撮影も可能とのこと。

デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)に対応

また、デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)に対応しているそうです。

さらに、高品質通話「au VoLTE」に対応しています。auの格安SIMでも使えるようですね。

UQmobileが発売するとしています。

6.8インチのファブレット

6.8インチのファブレットですね。

スマホとしては、かなり大きそうです。もうほとんどタブレットのサイズでしょう。

価格は、約6万円です。ちょっと高めかもしれませんね。

このサイズを気に入るかどうかが、ポイントになりそうですね。

ZenFone 3 Ultra

「ATOK 2017 for Windows」に10年ぶり新変換エンジン、AIのディープラーニング活用。2017年2月3日(金)発売

Microsoft・Windows

ジャストシステムは12月1日、日本語入力ソフト「ATOK 2017 for Windows」を2017年2月3日に発売するそうです。

 

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ニュースリリース | 2016.12.01 最新AI技術のディープラーニングを採り入れ新変換エンジンを搭載した日本語入力システム「ATOK 2017」を来年2月3日(金)発売

 

「ATOK 2017」に10年ぶり新変換エンジン、AIのディープラーニング活用。2017年2月3日(金)発売

AIのディープラーニングを活用した、ATOK 2017 for Windowsが2017年2月3日に発売されるそうです。

希望小売価格は、8,000円(税別)とのこと。 

ジャストシステム ATOK 2017 for Windows [ベーシック] 通常版

変換エンジン「ATOKハイブリッドコア」を搭載

「ATOK 2007」では、その伝統的なアルゴリズムに、AI技術の一つである機械学習による統計的な言語処理技術を融合し、変換エンジン「ATOKハイブリッドコア」を搭載しました。同音異義語ごとの出現確率や、前方単語との距離を考慮した組み合わせの確率を総合的に計算することで、より自然な文節区切りでの変換を実現しました。 

AIを搭載して、自然な文節区切りで変換できるようにしたそうです。

日本語の変換は、文節が変になるとおかしなことになってしまいます。この点を、AIの技術で改善したということですね。

そうなると、文章を変換する効率も上がりますね。

誤変換30%削減を実現 

変換精度を向上するはずの学習情報の蓄積が、場合によっては思い通りの変換を妨げていた事象を解消しました。これにより誤変換の30%削減を実現できし、これまで以上にストレスのない入力が可能になりました。

誤変換の30%削減を実現しているそうです。これは、いいですね。

たしかに学習することで、そうじゃないのにという変換になることはありますよね。これが減っているということです。

そうなると、文章を書く際の変換効率が上がって、パソコンで文章を速く書くことができそうですね。 

ATOK for Macは?

ATOK for Macについては、とくに書かれていませんね。そのうち登場ということかなと思います。

Macでも使えるようになると便利そうですね。

 

ジャストシステム ATOK 2017 for Windows [ベーシック] 通常版

 

「MediaPad T2 8 Pro」ファーウェイ、8インチAndroidタブレットを12月9日に発売。17,800円から

Androidスマホ ガジェット

ファーウェイが、8型Androidタブレット、「MediaPad T2 8 Pro」を12月9日に発売するそうです。

 

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consumer.huawei.com

 

「MediaPad T2 8 Pro」ファーウェイ、8型Androidタブレットを12月9日に発売

8インチのWUXGAディスプレイのAndroidタブレットです。

 

LTEモデルもあり。価格はそれぞれが17,800円/22,800円

Wi-FiモデルとLTEモデルの2タイプがあるとのこと。予想実売価格はそれぞれ、1万7800円、2万2800円です。

やはりやすいですね。 

「MediaPad T2 8 Pro」の主な仕様

サイズ 高さ 約 209.3mm 幅 約 123mm 厚さ 約 8.1mm
重さ 約 340g

カラー ホワイト
対応OS Android™ 6.0 Marshmallow / Emotion UI 4.1
CPU MSM8939 オクタコア 4×A53@1.5GHz + 4×A53@1.2GHz
メモリ RAM:2GB/ROM:16GB
microSDカード(最大128GB)
バッテリ 4800mAh
ディスプレイ 約8.0インチ(1920×1200ドット)IPS screen
カメラ メインカメラ:800万画素 インカメラ:200万画素
通信機能
通信速度 上り:最大50Mbps(LTE) 下り:最大150Mbps(LTE)

FDD-LTE:B1,B3,B5,B7,B8,B19,B20,B26,B28
TDD-LTE:B38,B40,B41
W-CDMA:B1,B2,B5,B6,B8,B19
GSM:B2,B3,B5,B8

Bluetooth 4.1(3.0,2.1+EDR互換)
Wi-Fi: 802.11a/b/g/n/ac 準拠 (2.4/5GHz)
テザリング最大接続台数:8台
センサー 近接、環境光、加速度、GPS、A-GPS、GLONASS、BDS
SIMカードスロット
microSIM x 1

 

重さが340グラムとのこと。8インチとしては標準的でしょうか。

CPUがオクタコアということなので、そこそこ軽快に動きそうですね。

RAMが2GBなのが、ちょっと気になるところです。3GBぐらいあると良いかなと思います。

 microSIMですね。

 この価格なら、このくらいのスペックなのでしょう。

LTEのモデルもあるので、外出時でもネットにつなげることができますね。動作速度がどれくらいか実際に触ってみないとわかりませんが、それなりに動くようなら、この価格ならお手頃ですね。